無料で使ってみる WordPress 無料プラグイン
お問い合わせフォームに
「どの企業が見に来たか」を。
Contact Form by gripspace
WordPress 無料プラグイン
お問い合わせフォームに
「どの企業が見に来たか」を。
Grip Contact Form

このプラグインでできること
「お問い合わせフォーム」と「訪問企業の解析」を、WordPress にノーコードで。
BtoB の入口を、無料プラグイン1つで。


高機能フォーム作成
grip space 連携で、 CVした顧客が「たどった経緯」まで分かる
訪問企業アクセスレポート
![]() | サイトに訪問した会社が 「誰か」分かるIPアドレスから訪問企業を自動判別し、WordPress の管理画面に表示。これまで匿名のPVでしか見えなかった訪問者を「株式会社◯◯が本日訪問」と会社単位で可視化します。GAでは見えない、BtoBマーケの土台です。 |
サイトに訪問した会社が 「誰か」分かるIPアドレスから訪問企業を自動判別し、WordPress の管理画面に表示。これまで匿名のPVでしか見えなかった訪問者を「株式会社◯◯が本日訪問」と会社単位で可視化します。GAでは見えない、BtoBマーケの土台です。 | ![]() |
会社ごとのアクセス数・訪問ページ履歴が分かる訪問企業ごとにアクセス数を集計。会社名をクリックすると、その企業がいつ・どのページを見たかの訪問履歴まで確認できます。どの企業がどれだけ関心を持っているかが一目で分かります。 | ![]() |
![]() | 上位プランなら、企業属性・業種別/都道府県別までスタータープラン以上なら、訪問企業の業種・所在地・売上高などの企業属性や、業種別・都道府県別の集計レポートまで利用できます。フリープランで使い始めて、必要に応じてアップグレードできます。 |
上位プランなら、企業属性・業種別/都道府県別までスタータープラン以上なら、訪問企業の業種・所在地・売上高などの企業属性や、業種別・都道府県別の集計レポートまで利用できます。フリープランで使い始めて、必要に応じてアップグレードできます。 | ![]() |
Grip Contact Form なら0円で全部解決!
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その他の機能

ショートコードで簡単設置
生成されたショートコードを投稿・固定ページ・テキストウィジェットに貼るだけで公開。テーマ編集やコードの記述は不要です。

メール通知・自動返信
投稿があれば担当者にメールで通知。送信者への自動返信メールも設定でき、問い合わせ対応をスムーズにします。

問い合わせ管理 (WordPress内に保存)
フォーム送信データは WordPress 内に保存。問い合わせ一覧でステータス(未対応/対応中/完了)を管理でき、フォーム別の件数や、表示数・CV数のグラフも確認できます。外部に送らず自社サイト内で完結させることも可能です。
開発者向けフック
テーマの functions.php や小さなプラグインから、以下のアクション/フィルターフックで挙動を自由にカスタマイズできます。
テーマの functions.php や小さなプラグインから、以下のアクション/フィルターフックで挙動を自由にカスタマイズできます。
| フック名 | 種別 | できること |
|---|---|---|
| grip_cf_field_options | filter | セレクト/ラジオ/チェックボックスの選択肢を、WordPress の投稿などから動的に生成・差し替え |
| grip_cf_admin_email | filter | 通知メールの宛先・件名・本文・ヘッダを変更(宛先を空にすると送信をスキップ) |
| grip_cf_autoreply_email | filter | 自動返信メールの宛先・件名・本文・ヘッダを変更 |
| grip_cf_validate | filter | 独自のバリデーションルールを追加(エラーを返すと送信を中止) |
| grip_cf_submission_values | filter | 保存・メール送信の前に送信値を加工 |
| grip_cf_upload_dir | filter | 添付ファイルの保存先フォルダを変更 |
| grip_cf_form_config | filter | フロントの JavaScript 設定(EFO/確認画面/reCAPTCHA)を調整 |
| grip_cf_after_emails | action | 通知・自動返信メールの送信後に実行 |
| grip_form_submitted | action | 送信が成功するたびに実行(CV転送などに利用) |
各フックのサンプルコードは、プラグイン管理画面「grip space」設定ページの「開発者向け:アクション・フィルターフック」に記載しています。






